音声・動画を入れるだけで、字幕ファイル(SRT)を作ります。
このツールは パソコンの Chrome でのご利用をおすすめします。ほかのブラウザでは、処理が遅かったり、一部の機能が使えなかったりします。
1ファイルを入れる
2文字起こし
環境を確認しています…
はじめて使う精度は、AIモデルをダウンロードします(GPUありの目安:速さ優先 約200MB/標準 約560MB/高精度 約1.5GB)。2回目からはこのブラウザに保存したものを使うので、数秒で始まります。
3確認・修正
表示例です。ファイルを文字起こしすると、ここが置き換わります。
時刻を押すとその位置から再生。文字はその場で直せます。AIの結果は叩き台です。固有名詞などは公開前に確認してください。
4保存
Final Cut Pro用(.fcpxml)は、字幕を1枚ずつ「ベーシックタイトル」にしたプロジェクトです。Final Cut Proの「ファイル」→「読み込む」→「XML」で開き、できたプロジェクトのタイトルを動画のタイムラインにコピーして使います。
整形は保存するときに適用されます(上の一覧は元のまま)。いまの設定で 0 枚の字幕になります。
音声・動画はこのPCの中だけで処理され、外部に送られることはありません。AIモデルの取得にのみ通信します。